PROFILE


直線上に配置

    名前 : hoka

    生年月日 : 1971.10.13  てんびん座のA型
    
    居住地 : 大阪府

    家族 : 1歳年下、会社員の夫と結婚9年目(with5人の天使たち)

    職業 : ライター (現在は小休止中・・・)、絵てがみ作家 (2010年春:個展開催)

    趣味 : 絵や文字を書く&描くこと、ラッピングやスクラップ、たまにyoga (&BEER!)

    癒されていると感じる時 : 画材屋、雑貨屋などであれこれ選んでいる時

    好きな動物 : うさぎ (実家で7年ほど耳たれうさぎを飼っていました♪)

                                        MAIL

直線上に配置


私の流産歴 <2005.11〜2011.5>

 ・H17年11月 (34歳)
7週:不全流産

 心拍確認後すぐ
子宮内容除去術
(近所のレディースクリニック)
 ・H18年9月 (35歳前)
4〜5週ごろ:化学流産
 超音波で確認できず
そのまま月経になった感じでした
 ・H20年4月 (36歳) 11週:稽留(けいりゅう)流産
 胎のうのみ

子宮内容除去術(地元の大学病院)
 
※検査の結果、赤ちゃん側の異常なし
  
 ・H22年1月 (38歳) 8週:稽留流産
 
心拍確認△

子宮内容除去術(地元の大学病院)
※検査の結果、赤ちゃん側の染色体異常
         
 ・H23年5月 (39歳) 7週:稽留流産
胎のう&卵黄のう
(赤ちゃんに栄養を送るリング)
のみ

子宮内容除去術(大阪の大学病院)
※検査の結果、赤ちゃん側の染色体異常
           
  

      ◇子宮内容除去術掻把(そうは)手術ともよばれる、稽留流産後の処置
        個人の病院では日帰り、大学病院などでは一泊〜二泊の入院になることが多いようです

      ◇流産の種類については、次ページ「不育症について」でご説明します

      ◇上記手術の後、“絨毛(じゅうもう=胎児由来で胎盤のもとになる組織)”の染色体検査を依頼することができます
       ・流産の原因を調べる目的で、おもに大学病院等で行われる検査ですが、
        「保険がきかず全額自費扱いであること」、また「経過によっては結果が出ない場合もあること」など
        事前に医師から説明があります
        ・私の場合、この検査によって4回目・5回目の流産の原因がわかりました







トップ アイコン




当サイトに掲載の記事・写真等の無断転載はご遠慮願います。
Copyright (c) 2011 不育症☆奮闘記! All Rights Reserved